FC2ブログ

2019-09-10(Tue)

彼とともに放つ光

[7年目]12月9日 メッセージ(友人宛て)

 ひとがオーラの色を教えてくださったのは初めてです。
 彼の隣にいるときには金色ですか……

 いま思い出しました。あの日が初対面だった方に(文章でやりとりをしたことさえもない未知の方でした)、
「オーラがすごい!」と叫ばれたのです。それから何回も。

 あなたと共通のお友達には先日、「後ろ暗い所があれば、いまのような笑顔ではいられない」と言い切ったのですよ。

 暗い想いを抱えるような選択はしません、これからも。


〔過去記事 2018/1/28 〕より
--------------------
「(彼のほうは)信じるもなにも、魂が揺らぐことはない」と、伝えてくれたのです。

 3行目には、わたしは彼にとって「光そのもの」だから、と書かれていたのでした。


〔過去記事 2015/12/13 〕より
--------------------
「ふたりがいっしょに居ると、繋がっているようにみえます」
と伝えてくれたひとは、感じたまま表現しただけで、特殊な能力はないとのこと。

 また、わたしが物陰に居たときは、向こう側がとても明るく感じられたそうです。
「姿は見えないのに光がすごかった」と言っていました。
  
 彼と初めて出逢った日、わたしは家に帰るまで自分から白い光が出ているように感じていました。
 
 それで、彼と逢えた日には大きな光が出る、というのは、他人にも自分にも感じられるのだとわかりました。


にほんブログ村

スポンサーサイト



コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

コメント

フリーエリア
最新記事
最新コメント
カテゴリ
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

月別アーカイブ
プロフィール

Tsutako

Author:Tsutako

検索フォーム
カレンダー
08 | 2019/09 | 10
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -
リンク
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

Powered by FC2 Blog